特集 ー扉 今も静かに歴史を刻む 大学に見る名建築

20150701901

 

神戸女学院大学
関西学院大学・時計台(旧図書館)
武庫川女子大学・甲子園会館

 

大正から昭和にかけて花開いた阪神間モダニズム。
今日でも、邸宅や学舎などにその面影を垣間見ることができる。
今年創立140周年を迎えた神戸女学院では、
昨年、ヴォリーズが設計した12棟の学舎が、重要文化財に指定された。
そんな名建築と共に歴史を刻み続ける
神戸女学院大学、関西学院大学、武庫川女子大学を訪ねてみた。


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目次 2015年7月号