東遊園地にて

19年を迎えた「1.17のつどい」

今年も1月17日を迎え、各地で追悼行事が行われた。
中央区の東遊園地では、5時46分に集まった参加者全員で黙祷。久元喜造市長が言葉を述べた。19年たち、震災を知らない若い世代や、震災後に神戸に移住した世代も増える中で、あの日から経験してきたことや、災害への教訓を次世代に継承していきたい。

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目次 2014年3月号